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はじめに
みなさんこんにちは、さかこです!
みなさんはキッチンの「シンク上のデッドスペースを何とか使いたい」と思ったことはありませんか?
この記事では、26歳一人暮らしの僕が半年ほど使った水切りラックについて
- 実際の使用感
- メリット・デメリット
以上を解説しながらレビューをしていきます!
結論:シンクの上に設置できるので「デッドスペースを有効活用できる」
先に結論から述べますと、
シンクの上に水切りラックを設置できるので洗ったものをそのままラックに置いて乾燥させておくことができます
サイズ感としては 42奥行き x 23幅 x 42高さ cmになります(2段式)
水滴もそのままシンクに落ちるので、汚れる心配もありません
さらに、2段式になっているので僕は料理に使う砂糖などの調味料を置いていたりしています
また、この商品の最大の特徴として
- 箸を入れて置ける専用のラックが付属している
- 洗剤やスポンジを置ける専用の小型ラックがある
- おたまなどを引っかけれる移動式のフックが付属している
以上の3つがあります
移動式のフックが滅茶苦茶便利で、僕は実際にお玉や玉子焼き専用のフライパンなどを掛けたりしています
そして洗剤やスポンジを置けるラックもあるのでシンクの上に直置きした場合と比較して、ぬめり予防や水垢対策としても使用できます
各種アタッチメントも状況に応じて付ける位置を変えたりできるのも魅力です、何より僕が最大の魅力として感じるのが「デッドスペースの有効活用」です
キッチン周りはシンクがあるため、どうしても物を置くことができない「デッドスペース」が発生しやすいです、ですがこの水切りラックを設置してから洗い終わった食器をどこに置くかに迷わなくなりました
デメリットを上げるとすれば、2段式だと結構な大きさになるので設置前に水切りラックを置くスペースがあるかを確認することをお勧めします
もしスペースが無くても1段式のものも売っているのでぜひそちらも検討してみてください
まとめ:デザインにこだわりつつデッドスペースを有効活用したい方にはSVOHZAVの2段式水切りラックはおすすめです
まとめると、デッドスペースを有効活用したい方にはこの水切りラックは非常におすすめです
- 洗い終わった食器を置くスペースに困っていた方
- スポンジのぬめり汚れに困っている方
- デザインにこだわりたい方
そんな方はぜひこの、SVOHZAVの2段式水切りラックの購入を検討してみてください!
ではまたっ!


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